赤ちゃんの時から気をつけたい歯と歯磨き!子供の歯を思うママ必見

健康と歯は大きく関係していると言われています。現在は虫歯や歯周病といった歯のトラブルが、深刻な病気の引き金になるケースもあるとわかってきたそうですね。

赤ちゃんは歯が生えていない状態で産まれてきます。その後1歳前から生え始め、5歳を過ぎるころには永久歯に生え変わりはじめます。

生え始めたばかりの乳歯はやわらかく、ケアしなければ虫歯になってしまいます。歯みがきはもちろんですが、食事や生活習慣も大切ですね。

こうした歯や歯みがきに関する記事をピックアップしました。小児科はたくさんありますが、小児歯科はそう多くはありません。歯の健康を相談できる人って、なかなかいませんよね。

我が家でも歯の健康にはとても気を遣っています。きょうだい3人、10歳を筆頭に誰も虫歯になっていません。健康な歯は一生ものの宝物です。

でも長男が生まれたばかりの頃は、相談する人が身近にいないため、とても悩みました。そんなママのサポートになる記事が満載です。

歯のお手入れ法や抜けた時の管理、よだれと歯の関係なども取り上げています。参考にしてくださいね。

歯が生えるのは、体の成長に合わせて必要な栄養を補給するためです。歯を使うと、固形物を食べられるようになりますからね。 赤ちゃんの乳歯に何か問題があると、その後で生えてくる永久歯にも影響してしまうことがあります。 理想的な乳歯の生え方について見ていきましょ...

続きを読む

子供の大半が嫌がる仕上げ磨き…でもしないのはNGです! しかし仕上げ磨きは子どもにとって大敵!ほとんどの子どもが大きな声をあげて泣き叫び、嫌がってしまうものですよね。 そこにはどんな理由があるのでしょうか?子供が仕上げ磨きを嫌がらない方向にもっていくため...

続きを読む

赤ちゃんの歯が生えてくるとママ達が悩むのが歯のケア。磨こうとしてもじっとしてくれず、きちんと磨けているのかどうか不安です。 歯医者に行くべき?と思っても、これしか歯が無いのに連れていくのもなぁ、どうせ生え変わるのだからわざわざ歯医者に行かなくても…なんて考えて...

続きを読む

子供の歯磨きは、6ヶ月~8カ月ごろの乳歯が生えだす時期からはじまりす。大人の仕上げ磨きが必要なのは最低10才程度までといわれています。 朝夕に時間を割いて一生懸命子供のために磨いているのに、歯科の定期検診で乳歯に虫歯発見!想像してみてください。とてもショックで...

続きを読む

赤ちゃんのころから一緒に成長してきた乳歯。初めて生えた時には嬉しくて写真を撮り、次の歯が生えるたびに喜んで、毎日仕上げ磨きをして、見守ってきた成長の証です。 ママ達が子供の頃は、丈夫な歯が生えてくるおまじないとして「下の歯が抜けたら屋根の上に」「上の歯が抜けた...

続きを読む

赤ちゃんの頃から毎日一生懸命に磨いている我が子の歯。「自分でやる!」という子供の意思や小学校入学を機会に「1人でできるかな?」と思う方もいらっしゃると思います。 けれど、今まで虫歯に気を付けて仕上げ磨きをしていたのに、子供1人に任せるのは何かと心配ですよね。 ...

続きを読む

歯磨き粉とは思えないほど甘く感じる子供用の歯磨き粉。いちご味、メロン味、ぶどう味など様々な味がありますよね。 うちの子はいちご味が好きなので、歯を磨かずに歯ブラシについている歯磨き粉をチューチュー吸っていたことがありました。「磨こうよ!」とつっこまずにはいられません。...

続きを読む

生後6か月頃から、赤ちゃんには小さな歯が生え始めます。歯が生えてきたら、気になるのがケアのこと。正しい習慣が将来の虫歯予防にもつながりますので、小さいうちからきちんとケアしてあげるのが大切です。 ただ、子供の歯は大人と違ってとても小さく、どうケアして良いか分か...

続きを読む

離乳食をあげなくてはいけない時期は、食べ物をその時期に応じた柔らかさにしなくてはなりません。それが面倒で、ついつい口に入れてもぐもぐし、そのままあげたくなってしまうという方はいるかもしれませんね。 特によく耳にするのが私たちの親世代、じいじ・ばあばたちがそうやって...

続きを読む

歯磨きが嫌いな子はかなり多いのですが、歯磨き嫌いな理由で多いのが「仕上げ磨き」が苦痛だから。 親は子供が虫歯にならないように必死に仕上げ磨きをしますが、実はこれが子供の歯磨き嫌いを誘発している可能性があるんです。間違った仕上げ磨きをしていると、子供が歯磨きを大嫌い...

続きを読む