片づけられないママなのかも!?なりやすい女性の特徴や治療法

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2018/04/02

片付けられないママ

愛する子どもや旦那様の健康や安全のためにも、お部屋はいつもキレイにしておきたいですよね。

でも頭では分かっていても、いざ片付けをしようとしても全然進まない…なんてことありませんか?

赤ちゃんや小さな子どもがいると手はかかるし、お世話に加え家事もしなくてはいけないため、忙しくて片づけまで手が回らない!となってしまいがちだと思います。

数日散らかっている場合は大して問題なくても、ずっと汚い状況が続いたり、部屋にゴミの山があっても気にならない~という場合は、そこに病気が潜んでいるかもしれませんよ。

片づけられない症状になりやすい女性の原因、特徴や治療法について案内します。

片づけられないに潜んでいる病気で一番多いのはADHD

ADHDとは注意欠陥・多動性障害といわれる発達障害の一つ。落ち着きのなさや一つのことに集中できない、しゃべりすぎる、計画的に何かに取り組むことができないといった特徴があります。

発達障害は脳の機能障害の一つで、特定の病気の名前ではなく、環境やしつけ、愛情不足などによって起こるものでもありません。

代表的なものにADHDやLD(学習障害)、アスペルガー症候群(空気を読むことや相手の気持ちを読むことが苦手、コミュニーションがうまくとれない)などがあります。

人と違った言動が多いので、それを厳しく注意され自信喪失…うつやパニック障害などの2次障害を引き起こすこともあり、ADHDとアスペルガー症候群の特徴を併せ持つケースも多いのです。

病気ではないので、この薬を飲めば治るというものではなく、はっきりした診断も難しいのが現状です。

しかし、専門医によるカウンセリングや、症状を軽くする適切な薬の服用によって症状を軽くしていくことはできるのです。

大人になってからADHDに気づく人も多い

ADHDの人は、人口の約5%、クラスに一人はいるといわれています。男性の方が多いADHDですが、実は女性は隠れADHDが多く、中でも片づけられないことで悩んでいることが多いのです。

子どものころ、男の子は授業中に先生の話を聞かず、勝手に席を立つなどの多動行動が目立つのでわかりやすいのですが、女の子は男の子ほど目立つ行動が少ないので、見過ごされやすいのです。

ADHDの人に試してほしいこと8つ

ADHDの人には以下の特徴があるので気になる人は確認してみましょう。

  • 約束した時間が守れず遅刻が多い
  • 忘れ物・失くし物をしやすい
  • 集中力や出来ばえが得意なものと苦手なもので差が激しい
  • 感情のコントロールが苦手で感情の波が激しい
  • 順序立てての作業や効率良く進めることが苦手
  • 個性的・変わっているとよく言われる
  • 自分の納得のいかないことは出来ない
  • 一つの事に集中できず、他に意識がいってしまう
あてはまる項目が多いからといって必ずADHDだというわけではありません。時々こういうことがあるという人は結構多いのです。

傾向が強いから自分はADHDだと決めつけるのはよくありません。ADHDは軽いものから重いものまでいろいろあり、専門家でも症状を聞いただけで判断するのは難しいのです。

小さな子どものころからこういったことが常にあり、生活に支障があるという場合は心療内科などの専門の医療機関や自治体の福祉担当窓口などに相談した方がいいでしょう。

集めることや物に執着してしまうアスペルガー症候群

アスペルガー症候群もADHDと同じように発達障害の一つです。7000人に一人はいるといわれており、隠れアスペルガーの人はもっといるともいわれています。

ADHDのように授業中でも席を立ってしまうなどの目立った行動がない上、知能の遅れなどもないので一人遊びの好きな変わった子としか思われず、見過ごされやすいのです。

他人の気持ちを推しはかることができない、人との距離がつかめない、相手の気分を害することでも思ったことははっきり言う…アスペルガー症候群の特徴です。

自分の興味のある物に執着したり集めることに執着するという特徴もあります。そのため、捨てることができずコレクションが増えて片づけが難しくなるのです。

個性の一つと考えることもできますが、社会生活に支障が出るようでだったら、ADHD同様専門の機関に相談するといいでしょう。

発達障害は、薬を飲めば完治するわけではありませんが、カウンセリングや適切な薬の服用などにより症状を軽くすることはできます。

アスペルガー症候群の人は、興味のある物事に関しては集中力や記憶力が高いので、天才肌の人が多いです。映画監督のスティーブン・スピルバーグもそうですし、アインシュタインやエジソンもそうだといわれています。

捨てるどころか物をため込んでしまう強迫性貯蔵症

物であふれかえったゴミ屋敷の映像を見たことはありますか。明らかにゴミとしか思えないのになぜ捨てられないのか不思議に感じますが、その原因の一つが強迫性貯蔵症です。

強迫性貯蔵症はOCD(強迫性障害)の一つで、不安や恐怖といった脅迫観念を振り払うため、物をため込むという脅迫行為を行ってしまうのです。

今、集めないと二度とチャンスがなくなると感じて必要のない物も集める、集めた物に異常な愛着を持つ、捨てることに不安や罪悪感を感じるといった特徴があげられます。

いらない物を捨てて片づけをするどころか、いらない物までどんどん増やしてしまうので、家族や隣近所にも迷惑がかかってしまいます。

強迫性障害は専門家のもとで適切な治療を行えば、回復が期待できます。薬物療法と認知行動療法があり、この二つの併用で改善が見込まれるので、早めに専門機関を受診しましょう。

気力や意欲が著しく減退するうつ病

うつ病は、大きなストレスが原因で起こる精神障害です。ストレスというと嫌なことと思われがちですが、結婚や出産という喜ばしい出来事でも、環境が変わったことによるストレスで発症することがあるのです。

ただでさえ慣れない育児に心身ともに疲れて、産後はうつになりがちなもの。ホルモンバランスの乱れが原因の一つとも言われており、誰でもなる可能性があります。

夫や家族が協力的でない場合や、完璧にやろうとする真面目な性格の人は特になりやすいといわれています。

うつ病になると、何かをしようとする意欲がなくなってしまうので、面倒な片づけをしようという気になりません。

気分が落ち込んだ状態になることは、誰でもあることなので問題はないのですが、その状態が2週間以上続くようだったらうつ病の可能性があります。

うつ病には休養も必要なので、身近な家族や友人などに相談して協力してもらうことが一番ですが、保健所などでも相談に乗ってくれます。

一人で悩むと余計症状が悪化するので、まずは誰かに相談してみましょう。

幻覚や妄想を見る統合失調症

統合失調症は幻覚や妄想にとりつかれ、普通とは違う変わった行動をする精神的疾患です。そのため日常生活を送ることさえ難しくなり、片づけるという作業もできません。

ストレスをはじめ、さまざまな要因が元となって起こり、結婚、出産といった人生の転機がきっかけで発症することもあります。

遺伝の影響もあるので身内に患者がいる場合は、発症のリスクが高くなります。

幻覚、妄想などの陽性症状が現れた後、意欲や喜怒哀楽が著しく減少する陰性症状が現れる場合が多いです。

以前は治らないと思われていましたが、現在は薬物療法とリハビリを中心とした治療によって、統合失調症を克服し、社会復帰できたケースもあります。

生きる意欲さえなくなるセルフネグレクト

自分への関心がなくなり、自己放任と呼ばれるセルフネグレクト。人間関係が希薄になり、何に対しても投げやりになってしまうので、日常生活にも支障が出てきます。

ゴミ屋敷や孤独死といった問題も、セルフネグレクトが原因といわれています。

セルフネグレクトになると、自分のために行っている身の回りのこと…食事をとること、清潔を心がけることなどへの関心が薄れ、掃除も片づけも行わなくなってしまいます。

このような状況を改善するためのアドバイスや援助をかたくなに拒絶する傾向が強いのも特徴です。

セルフネグレクトは、大切な人やペットなどを失った絶望や家族や友人などの裏切りによる落胆などが、人生をあきらめる気持ちを強めてしまい、起こる場合があります。

あるいは自分や家族が重い病気になり、生活に大きな変化が起こったことや、うつや精神疲労が原因で起こることもあります。

大きな切望感や落胆から起こるセルフネグレクトは、重症になると生死に関わります。

自分にその兆候が現れたら、まずはその原因となった出来事を理解して身近な人などに相談して、少しでも気持ちを軽くするようにしましょう。

行政でも支援してくれるので、いざという時には利用するといいでしょう。

若くてもなることがある認知症

高齢者の病気だと思われがちな認知症ですが、若くても発症することはあります。

65歳未満の人が発症する認知症は若年性認知症といわれ、高齢者に比べれば数は少ないものの存在します。

認知症になると、直前に起きたことさえ忘れてしまう、筋道を立てて計画的に物事を実行できない、時間や場所がわからなくなってしまう、といった特徴があります。

そのため片づけもできなくなってしまうのです。

認知症の初期症状

  • ものの名前が出てこない、置き忘れが多くなるなど、忘れっぽくなる
  • 家事や計算などのミスが多くなる
  • テレビ番組や話の内容が理解できなくなる
  • 関心や興味が失われ、何をするにも億劫になる
  • 怒りっぽくなり、不満ばかり口にし、表情も暗くなる
  • 何度も同じことを言ったり聞いたりする
  • 慣れた道でも迷ったり、分からなくなる
認知症は発症してしまうと症状の進行を遅らせることしかできないので、疑われる場合は早めに専門機関に受診することをおすすめします。

障害や病気の場合の片付けられない理由

発達障害や精神疾患などのある人は、散らかった部屋をなんとかしたいと思っても、その症状によって片づけることが難しい場合が多いのです。どうして片づけられないのかを紹介します。

一つの事に集中できないので片づけに集中できない

ADHDの人に多く見られる症状ですが、片づけ始めても、すぐに違う物に興味が移ってしまい、本来の目的である片づけるという行為を忘れてしまうのです。

例えば、散らばっている写真を片づけようと写真を手に取ると、一緒に移っている人のことが気になり、すぐに連絡をして話をしているうちに片づけのことは忘れてしまうといった具合です。

何かをしていて違う物に興味が行くことは誰にでもあるのですが、しばらくすると本来の目的を思い出し、片づけることができます。

ADHDの場合は、次々に興味の対象が変わり、最初にしようと思っていたことを忘れてしまうので部屋が散らかったままになってしまうのです。

片づけ方がわからない

ADHDやアスペルガー症候群の人は、順序立てて物事を考えることが難しいので、部屋を片づけるためにはまず何をして、次に何をすればいいのかわからなくなってしまいます。

特にアスペルガー症候群や強迫性貯蔵症の人は、物に執着してため込んでしまい、愛着も強いので片づけに不可欠な、いらない物を捨てるという行為ができないのです。

片づける必要がないと思ってしまう

発達障害などの脳機能に障害がある場合は、部屋をキレイにするという概念自体がないので、部屋が汚くても気にならないという場合があります。

部屋が散らかっていても気にならないのですから、わざわざ片づける必要も感じません。

アスペルガーの場合は変化を嫌う傾向があるので、いつものように散らかっている部屋の方が落ち着くというケースもあるのです。

部屋が汚くてもなんとも思わなくなってしまう

うつ病やセルフネグレクトの人は、部屋を片づける気力も意欲も持っていないので、部屋が散らかっていてもそれを気にすることもなくなってしまいます。

自分自身や他人への興味もなくなり、人との付き合いもしなくなるので、散らかった部屋を人に見られたら恥ずかしいからキレイにしようという気さえなくなってしまうのです。

病気や障害でない場合も片づけられないことも…その理由

部屋を片づけるのは面倒なことなので、いつもキレイにしている人でも好きでしている人は意外に少ないのです。

それでもちゃんと片づけてキレイにしようと思うのは、清潔な部屋の方が衛生的で気持ちがいいことをわかっているからです。

家の中を片づけなくてはいけないとわかっていても、できない人のタイプを紹介します。

忙しくて片づけをする時間が全然ない

赤ちゃんのいるママだと、授乳にオムツ替えにと、世話をするのが大変で、片づけまでは手が回らないことはよくあります。

もう少し大きくなったお子さんの場合でも、子どもの話を聞いたり遊び相手になっているうちに、もうこんな時間!と驚くこともあるのではないでしょうか。

育児や家事に追われる主婦は、ただでさえ忙しくてゆっくりできる時間がとれないものです。

ましてや仕事をしていたり、学校や地域の役員などをしていると、さらに忙しくなり、片づけまで行う時間的、精神的余裕はなくなってしまいます。

とりあえず何でも取っておきたい、もったいなくて捨てられない派

物を大切にするのは、エコの面からもとても素晴らしいことですが、必要のない物まで取っておくと、収納場所がなくなり、やがては床に置くようになり、部屋が散らかることになります。

そのうち使うからとか、あと5キロ痩せたら着られるから捨てるのはもったいない、といつまでも取っておくと、いずれはゴミ屋敷になってしまいます。

リサイクルショップやフリマなどに売ったり、バザーや資源回収で出すなど思い切って処分する努力が必要です。

面倒なのでやる気にならないズボラさん

片づけは面倒です。自分の物だけならまだしも夫や子どもの物もとなると量も増えて、いっそう大変になります。

自他ともに認める面倒くさがりな私も、かつて頑張って部屋をキレイにしようと思い、私にはゴミにしか見えなかった主人の私物を捨てたら怒られて、「だったら自分で片づければいいでしょ!」とケンカになったことがあります。

そんなことがあると、ただでさえやりたくないことなのだから、ますますやる気がなくなりますよね。

片付けをすること自体に疲れてしまう…

好きなことをする時は、誰でも元気になりますが、やりたくないことをしなくてなならないとなると元気もやる気も出ないもの。

なんとか片づけ始めても、量が多すぎたり、片づけているつもりでもキレイになっていかないと、片づける行為自体に疲れてしまい、途中でやめてしまうのです。

片付けを徹底してやりたい!準備から入ってしまい、いっぺんに終わらせたい完ぺき主義者

こだわるタイプの人は、片づけや整理整頓に関する本を読んだりサイトを見たり…まず準備から入ります。

すると、それだけで満足してしまい、実際には何も片づいていないのに、片づいたような気がして片づけないまま終わってしまうのです。

また、たくさん散らかってからいっぺんに片づけようとする人は、量が多いので途中で疲れたり飽きてしまったりして、最後まで終わらないままになってしまうのです。

やらなければいけない事や予定をいつも先延ばしにしがち

学生のころ、まだ何日もあるからと夏休みの宿題を先延ばしにして、登校日近くになってあわててやり始める人に多いタイプです。

やりたくない事なので、もう少ししたらやろう、明日やろう、今度やろうと先延ばしにしているうちに、結局片づけができないままになってしまうのです。

何に対しても言い訳をすぐしてしまう…

人から何かを注意されても「だって○○だったからしょうがないでしょ」と言い訳をする人は、部屋が片づかないことも多いのです。

時間がなかったからとか子どもが散らかしたからとかの言い訳をして、片づけないことを正当化し、結局片づけないままでいようとします。

限定品やお得情報が大好きですぐ欲しいという感情になる

女性は特に、限定品とかお得ですといった言葉に弱いもの。今手に入れないと損をしてしまう気がするからです。

その結果、使わないでため込むことになり、やがて物であふれてしまう…片づけが大変になり部屋が散らかることにつながるのです。

片づけられないと悪影響が…少しずつでも片付けられるように努力しよう

頭では片づけなくてはいけないとわかっていても、面倒なことはなかなかやる気にならないもの。でも、片づけないと次のようなデメリットがあるのです。

  • 子どもが口にしてはいけないものを口にする可能性がある
  • ダニやカビが発生してアレルギーや喘息を起こす可能性がある
  • 突然の来客に部屋を見られ、だらしない人というマイナスイメージを持たれる
  • 物がどこにあるのかわからず同じ物を何度か買う羽目になり不経済
  • 服にシミや汚れが付いていたり、しわだらけだったりして不潔な印象を与える
  • 物をすぐなくすので、大切な物をなくして家族や人に迷惑がかかる
  • 夫が汚くても気にしない人か自分でキレイにするのが好きな人でない限り、夫婦仲が悪くなる原因になる

探せばもっといろいろ出てくるでしょうが、部屋が汚いと百害あって一利なしです。

では、どうやって片づけたらいいのかを紹介します。

家族や知人、業者などの力を借りて一度きれいな理想の部屋にする

散らかっている部屋と違って、キレイな部屋は汚しづらいもの。一度、自分が理想とするキレイな部屋になるまで片づければ、その状態をキープしようという気になります。

とはいえ、もともと片づけが苦手なのですから自分一人で行うのは、よほどの決意がないと無理ではないでしょうか。

そこで人に協力してもらうのです。親や兄弟、友人、知人など、自分の知り合いでいつも部屋をキレイにしている人に手伝ってもらいます。

ついでに片づけのコツなども教えてもらうと次からのやる気につながります。お金に余裕のある人なら専門の業者やカウンセラーにお願いするのもいいでしょう。

物を徹底的に減らして、整理整頓をしなくてもいい部屋にする

たくさんの物であふれかえった部屋を見ていると、それだけで疲れてしまいますし、どこに収納したらいいのかを考えたりと余計な労力を使います。

片づけを楽にするには、まず物を減らすことです。必要最小限の物だけを置くようにして、必要のない物は置かないようにします。

新しく買うときは古くなった物は捨てるように心がけて、すっきりした部屋になれば、片づけに手間取らなくなります。

友達や義父母など、を招待!片づけなくてはならない状況を作る

自分や家族だけなら甘えが出て、汚くてもかまわないと思っている人でも、人には汚い部屋は見られたくないものです。

相手に快適に過ごしてもらいたいので部屋をキレイにする人が大多数ではないでしょうか。

なので友達や義父母などを招待して、片づけなくてはならない状況に自分を追い込んでみるのも一つの手です。

招待された相手も喜ぶと思いますし、部屋もキレイになって一石二鳥です。少し疲れはするでしょうが…。

まずは一日5分の片づけから始めてみることで改善していこう!

片づけに必要なことは、まず物の定位置を決めておくこと。何をどこに置くかわかっていれば、どこに置くか悩むこともないですし、取り出す時も探し回ることもありません。

片づけたいと思っても片づけられない人の場合、一度にあれもしようこれもしようと思っても、途中で疲れてしまいできなくなってしまいます。

まずは一日5分を目標にしましょう。それも何時何分から始めると時間を決めて毎日行い、習慣づけることが大切です。

たった5分と思うかもしれませんが、5分あれば意外にいろいろなことができるものです。今日はどこを片づける、明日はどこをやると決めておくことも重要です。

それでも難しい時は夫や家族などに、今日はここを片づける、という具合に宣言するといいでしょう。相手に宣言することで義務感が芽生え、やらなくてはという気持ちになるのです。

片づいたキレイな部屋は、誰にとっても気持ちのいいものです。大切な家族のためにも、自分自身のためにも、部屋を訪れる人たちのためにも、できることから始めましょう。

私も重い腰を上げて、もう少し努力してみようと思います。

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