防災を意識し子供を災害から守ろう!日頃の備えや被災時役立つことを紹介

大規模な災害が起きると電気や水道などのライフラインが不安定になり、いつもと同じ生活ができなくなります。 実際、災害を経験した人の中でも「炊飯器が使えないときのご飯の炊き方が分からない」という人が多くいたようです。 そんな状況にも、それぞれの調理道具や身近...

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自然災害によって電気やガス、水道がストップすると備蓄用の「非常食」を食べることになります。 水や缶詰はストックしているけど、他にどういうものを準備していいのか分からないという方も多いのではないでしょうか。 災害時は同じものを食べ続けていると栄養が偏り、体...

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2018年9月に起きた北海道地震では、震度6強の大地震により電力供給が途絶える「ブラックアウト」が日本で初めて起きました。 北電によると「完全復旧には1週間程度かかる」と話し、この影響で被害の大きい地域では電気、ガスが完全復旧するまで早くて3日、長くて1週間と...

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地震や異常気象による災害の多い日本。特に2011年の東日本大震災以降、防災意識の高まりから災害時用の備蓄品をストックしておいたり、非常用持ち出し袋を用意しているご家庭も多いことでしょう。 しかし、家庭でできる備えには限りがあります。 内閣府による首都直下...

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東日本大震災のような大きな災害時には、電気・ガス・水道などのインフラが停止してしまいます。 災害時に1番困るのがご飯ではないでしょうか。私も被災した経験があります。、子供の離乳食がまだ完了していない中での被災でした。幸い4日ほどで復旧しましたが、日頃の備えの重要性...

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2011年3月11日に発生した東日本大震災では、死亡した障害者の死亡率が全住民の死亡率と比べて2倍近くあった、と言われています。 日常生活でさえ困難なことが多い障害者は、災害時はとくに支援が必要となります。 災害はいつどこで起こるか分かりません。災害に対...

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災害が起きる前に準備したい非常時の備え。子供がいる家庭なら大人用と子供用の準備をしなければいけません。 災害を経験していないと、どのくらい赤ちゃんや子供の準備が必要なのか分かりずらいですよね。また、実際災害が起きたら、赤ちゃんを背負って大荷物を運ぶのも大変です...

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震災はいつ起きるか予測できません。当然、子供を保育園・幼稚園に預け仕事をしている時に、震災に遭う可能性もあります。 その場合、「速やかに保護者がお迎えに行かなくてはならない」というルールの園が多いのではないでしょうか。 実際に東日本大震災は平日の14時4...

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阪神・淡路大震災や東日本大震災などを経て、私たちは「防災、減災」という言葉を身近に使うようになりました。備えあれば憂いなし。日頃からの準備・心構えが大切ですよね。 実際に被災したからこそ困ったことが見えてくるのであって、なかなか想像だけでは気づかないことは多い...

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2016年4月14日木曜日、午後9時26分頃に熊本地震が発生。一連の揺れは震度6・震度7を記録し、大きな被害がありました。 この地震が原因で亡くなられた方々に、心よりご冥福をお祈りいたします。 私自身はこの地震で3人の幼児を抱えての避難生活を送りました。...

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